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リースとオーナメントフォーチュンクッキー【ノエル限定企画】HC×TOYO

Restaurant TOYO

通常価格 ¥9,500

単価 につき 

セット:

いつものクリスマスをいつもより特別なクリスマス

共にパリと東京にお店を構えるHervé ChatelainとRestaurant TOYOがノエル限定企画にてコラボレーションをいたしました。
この冬ご自宅でのクリスマスをより素敵なものへ。

Hervé Chatelain:https://www.daiichi-engei.jp/hervechatelain/
Restaurant TOYO:https://toyojapan.jp/chef/

リースは終わりのない「永遠」の象徴。
とても縁起の良い意味が込められていることから、クリスマスリースには「永遠に続く神の愛」「魔除け」新年や春に向けた「豊作祈願」という意味が込められています。
今回のコラボレーションはTOYO Tokyoのパティシエール塩崎が、その世界観を表現いたします。

 

■お届けについて■
注文締切日:12月15日 ~12時までです。
発送開始日:12月1日から随時発送をして参ります。

商品内容
リースとオーナメントフォーチュンクッキー

■選べるクリスマスリース
美味しいお菓子がより美味しく見えるように、オーナメントにはドライフルーツやスパイス・実などナチュラル素材を使いました。

ケーキにデコレーションするようなイメージでオーナメントを飾っています。
フレッシュなグリーンがドライに変わっていく過程もお楽しみください。

完成しているリースの他、ご自身ではもちろん、大切な方と一緒に飾り付ける時間もお楽しみいただけたらと思い、DIYスタイルの2種類でご用意いたしました。
サイズ:直径 約28cm

※暖かく乾燥した場所に飾ると、ドライになるスピードが速くなります。
長くお楽しみいただきたい場合はなるべく涼しく適度な湿度がある場所に飾って下さい。
※フォーチュンクッキー以外のオーナメント類は食用ではございません。

イメージ:DIYスタイルは写真のように付属品のオーナメントが同梱されて届きます。

イメージ:DIYスタイルはオーナメントを付属の接着剤で飾り付け。


■フォーチュンクッキー
エルベ・シャトランのお花の華やかなピンクとTOYO Tokyoではよく登場をする中山豊光オーナーシェフの故郷九州の八女茶の緑をモチーフにしたクッキー。
2人のいるパリからのノエルメッセージ(おみくじ)が入った縁起の良いクッキーをご用意いたしました。

ビーツで色付けしたクッキーにはホワイトチョコと乾燥ビーツを、八女茶クッキーにはホワイトチョコとピスタチオでアクセントをつけました。
※八女茶は光や熱などの影響により変色や退色することがあります。
直射日光を避けて涼しい場所で保管をお願いします。
※リースやクリスマスツリーのオーナメントとしてもお楽しみください。
アレルギー:卵、小麦
栄養成分(1個あたり):エネルギー 21kcal/たんぱく質 0.5g/脂質 0.5g/炭水化物 3.7g/食塩相当量 0.0g
内容量:ビーツ3個、八女茶3個 約30g

お問い合わせ先
クリスマスリース:第一園芸株式会社 047-711-1690/hc-maihama@daiichi-engei.co.jp
フォーチュンクッキー:TOYO JAPAN株式会社 03-4405-2464/info@restaurant-toyo.online

Hervé Chatelain エルベ・シャトラン

自然豊かなフランス・マルヌ地方で生まれ、植物と慣れ親しんできたエルベは、ごく自然に花の世界へ。
独自のコンテンポラリーで審美的なデザインを確立させ、2002年にパリ2区にブティックをオープン。

エルベ・シャトランのコンセプトは、花と花器と水のハーモニー。
「花と花器と水は決してひとつでは成り立たない。それぞれの要素が持つ形や色や質感に香りが結びつき、絶え間ない会話によってシンフォニーが奏でられるのだ」とエルベは言う。

そのコンセプトを具現化したブティックはシアターのようにスタイリッシュなのに、なぜかほっとする優しさがある。
それは、フローリストになった理由を「花が僕を選んでくれたんだよ」と語るエルベの花に対する思い、偉大な自然への謙虚な姿勢があるから。

生き生きとした華やかな色の花たちと葉や枝の深いトーンが季節の息遣いを伝えるブティックのテーブルには、贈る人、贈られる人の思いを込めて作った予約のブーケがところ狭しと並べられている。

 

https://www.daiichi-engei.jp/hervechatelain/
https://www.instagram.com/hervechatelain_tokyo
PARIS:140,rue Montmartre-75002 PARIS
SHIBUYA:東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura 1F
MAIHAMA:千葉県浦安市舞浜1-7 グランドニッコー東京ベイ舞浜3F

 

Restaurant TOYO Tokyo
中山豊光オーナーシェフ

地元の高校卒業後、大阪の料理専門学校に進む。 神戸のフランス料理店「ジャン・ムーラン」で修行を重ねる。
その後、1994渡仏。フランスで料理人として働き「お前のスペシャリテは何か?」との問いをきっかけに、日本人として日本料理を勉強しようと決断。
1996パリの本格的な日本料理店「伊勢」で働き始め、厨房のトップを任される。

「伊勢」の常連のお客様の一人であった故髙田賢三氏に手腕を認められ、 髙田賢三氏の専属料理人となる。 兼ねてから自分の店を出したいと考えていた中山豊光氏は、 2009年に「Restaurant TOYO」をパリにオープン。
日本が誇る世界的デザイナー、髙田賢三氏のお抱えシェフが開いた「レストランTOYO」。 店名はファーストネームからの命名。
レストランの入り口には、髙田賢三氏自らが描いた中山シェフの肖像画が飾られている。

和食の影響を受けたフレンチをカウンタースタイルで提供。
お料理は新鮮な食材を使った上品な味付け。 一皿が少量で、品数多く楽しめるということから、女性やファッション業界の方にも人気。パリ内外のメディアにも取り上げられ、 予約が取りづらい名店として注目を集めている。
PARIS:17 Rue Jules Chaplain 75006 Paris
HIBIYA:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷3階

https://www.restaurant-toyo.com/

 

Restaurant TOYO Tokyo 
パティシエール 塩崎 桂⼦

和歌山県出身。
1999年、ハウステンボスホテルズへ入社し、アラン・シャペル氏の弟子の上柿元勝氏に師事。自然の恵みに感謝しつつ、お客様への感謝の気持ちを忘れずおごる事なく料理を創る。新鮮な素材をふんだんに使い心を込めた料理を創る。一流の料理人である前に、一流の人間であれと教わる。2008年に渡仏し、ノルマンディー地方を代表するパティスリーレイナルドにて研修。帰国後、株式会社近鉄ホテルシステムズ入社。志摩観光ホテル ザ ベイスイートのオープニングスタッフとして配属され、同ホテルのデザートメニュー開発に携わる。2014年、学校法人井上学園に勤務。製菓の実習や製菓理論の教鞭に立つ。また、製菓教室や、地元企業との焼き菓子共同開発を進める。2018年、Restaurant TOYO Tokyoに参画。子育てをしながら働く主婦としてのロールモデルの確立を目指している。
https://toyojapan.jp/2022/04/25/shiozaki/

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