実施背景
焼肉きゅうこんは、「九州の魂」を意味する、故郷を愛する肉師の焼肉レストランです。
肉師® 山瀬健策が全国の生産者を巡り、“良い肉を適切に届ける”ことを信念に、生産者とお客様を繋ぐレストランとして運営しています。
レストランの3つの役割
・生産者の想いを表現すること
・食への関心を生み出すこと
・地方の豊かさを伝えること
企画目的・テーマ
焼肉きゅうこんは4周年を迎え、「一頭を通して、生産者を知る」という新しい価値観をお客様にお届けしたいと考えています。
これまでの「一頭買い」という概念から、「その一頭の先に、生産者がいる」という視点に転換し、食の背景やプロセスを重視した体験を提供します。
KYUKON WAGYU 一頭買い販売
山瀬牧場肥育の黒毛和牛(A5・BMS9)を販売
販売期間:5月1日〜5月12日
発送予定日:5月20日以降順次出荷
・ウチモモ スライス(赤身)500g 6,930円(税込)
・肩ロース スライス(霜降り)500g 7,700円(税込)
4周年イベント KYUKON WAGYU 一頭盛
「一頭を、余さず楽しむ。」
実施期間:GW明け〜5月末 ※無くなり次第終了
価格:後日ご案内
内容:店舗にてKYUKON WAGYU 一頭盛を期間限定でご提供
部位例:かめのこ・ともさんかく・肩さんかく・インサイドスカート・ささみ・しんしん・ランプ
今回伝えたいブランド価値
焼肉きゅうこんが4周年を通じてお客様に深くお伝えしたい4つの本質的な価値です。
1. 生産者を表現するレストランであること
2. 食への関心を生み出すレストランであること
3. 一頭を無駄なく届ける思想
焼肉で使用する部位だけでなく、使いきれない部位も新たな価値へと転換。
TOYO通販にてシェフが商品開発を行い、すべてをお客様へ届けます。
4. 生産〜流通〜消費まで繋ぐ存在であること
一頭買いの循環システム
焼肉屋から通販まで、すべてに価値を宿す
一頭の命を余すことなく使い切り、生産者からお客様まで「食のプロセス」を繋ぎます。
山瀬牧場
黒毛和牛A5 BMS9
の生産
焼肉きゅうこん
一頭買い
一頭盛・販売
お客様
一頭の価値を共有し、
購入を通じて支える
使わない部位
焼肉で使いきれない部位を抽出
TOYO online
レストランシェフが商品開発
新たな価値へ
シェフのまかないシリーズ
「一頭のすべてに、シェフの技術を宿す。」
Restaurant TOYO Tokyoシェフ(丸山シェフ)が焼肉で使い切れない部位を価値転換。日常に寄り添うレストランクオリティの味を、ご自宅で。
(前回実績/後日リリース予定)
ハンバーグ
カレー